日本発のソーシャルアノテーション。アノテーション(annotation)とは、あるデータに注釈として関連する情報を付与することとのことです。XMLなどの記述形式を用いて付与することが多いそうです。付与することでなく、付与したデータをアノテーションという場合もあるようです。(元々標本にコメントを付すことを挿したことから派生)
Permalink to this topic
7
7月
日本発のソーシャルアノテーション。アノテーション(annotation)とは、あるデータに注釈として関連する情報を付与することとのことです。XMLなどの記述形式を用いて付与することが多いそうです。付与することでなく、付与したデータをアノテーションという場合もあるようです。(元々標本にコメントを付すことを挿したことから派生)
Permalink to this topic
7
7月
忘れていないか「クローラビリティ」(japan.internet.com) – Yahoo!ニュース
SEO、SEM、LPOと検索エンジン対策には、色々な単語が登場しますが、今回は「クローラビリティ」です。検索エンジンのクローラーに読み込まれるようにする対策です。
特に企業担当者の方は、見落としている人とも多いのではないでしょうか。ここに書かれていることは確かで、SEO対策などを行っていても、その前に、クローラーに対策を施したページが発見されなければ全くこれらの対策は無意味になります。対策を行っても、その対策を読み込んでくれるクローラーが見ていないのですから。
クローラーにどれくらいサイトが認識されているかという指標としてキャッシュに残されているのかということが重要になります。よくトップページのアクセス解析だけ重要視している人を見かけますが、その他のページがどれだけクローラーに発見されているのかを管理しなくては、PVアップにはつながりません。すべてのページを管理するように心がけることが重要ですが、実際、すべてのアクセスログ解析するのは困難です。
そこで、上記の記事は、Yahooニュースなので、2008年5月に公開された「Yahoo!検索サイトエクスプローラー」が管理ツールとして紹介されています。(Google にも同様の機能を持つ「ウェブマスターツール」があります)
このツールは、「Yahoo!検索でのインデックス数やページごとの最終クロール日時の確認、バックリンク数の確認、スパム報告や動的 URL の処理対応などのほか、Yahoo!ブックマークからのブックマーク数の表示や Yahoo!ブログ検索からの言及数の表示なども行える」とのことです。確かに、便利そうですね。
「最終クロール日が2か月以上前の日時である場合は、クローラビリティ向上の策を検討されることをお勧めする」とのことですが、更新やページの追加を常に行っているようでしたら、2ヶ月といわず、1ヶ月ごとに調査して対策しなくては、ニュースリリースや商品のキャンペーンなどを行っている場合は、大変な機械損失になります。
これを機会に、SEO対策が万全なのに、成果が上がらないという人は、是非、クローラーに見られているかどうかを調べてみましょう。
4
7月
[ポイ探] ポイント探検倶楽部:ポイント交換ルート検索、ポイント自動管理
例えば、楽天ポイントをTUTAYAのTポイントに交換するのは、1回で交換できるのですぐに分かると思います。ですが、楽天ポイントをANAのポイントに変換するには、一度Tポイントに交換しなくてはなりません。
そういった、交換のルートを検索できるサービスです。(交換できないルートももちろんあります・・・)
もちろん、それぞれのポイントをどのサービスに交換できるかということも検索できます。
ポイントを貯めたまま、置きっぱなしの人は、よく使うサービスのポイントに交換してはいかがでしょうか。
3
7月
予告.inの作者が作成したツールです。「最も多くアンカー(引用符「>>」)が付けられた発言番号やユーザーIDをランキング化」するそうです。予告.inで予告されていたと2chのURLが書き込まれていても、どこにあるのか発見できないことが多かったそうです。それを見つけられるようにツールを作成したそうです。
予告.inに作ってしまうと、アンカーをつけられたユーザーが予告した本人のように見えるから別途作成したんでしょうね。多分。
2
7月
動画のコミュニティサイトです。
7月にリニューアルされて、トップでおすすめ動画などが表示されるようになったそうです。コミュニティなのでマイページはもちろん、サークルなども作れるようです。
2
7月
「Nielsen Online NetView 2008年5月 家庭からのアクセス・天気予報関連サイト利用者」より、5位でした。
ポータル系は、基本情報として天気情報を掲載していると認識されているでしょうから、後は、ポータルサイトとしてのアクセス数に比例しそうな気がしました。
2
7月
「Nielsen Online NetView 2008年5月 家庭からのアクセス・天気予報関連サイト利用者」より、4位のtenki.jpです。財団法人日本気象協会のサイトです。ウェザーニュースに抑えられましたが、ヤフーよりもユーザーの滞在時間が長いサイトです。
日本最大級の天気・気象情報サイトと謳っていますが、認知度はいまいちかもしれませんね。
2
7月
「Nielsen Online NetView 2008年5月 家庭からのアクセス・天気予報関連サイト利用者」より、3位のウェザーニュース。確かauでの天気予報は、ここだったような気がします。
ユーザーが天気の情報を知らせあう、「10分天気予報」が最近始まりました。
2
7月
気象庁 Japan Meteorological Agency
「Nielsen Online NetView 2008年5月 家庭からのアクセス・天気予報関連サイト利用者」より、天気予報サイトの中で2番目に見られているそうです。ヤフーの天気予報が圧倒的なのですが、それでも災害関連の情報などは、こちらが早いのでしょうね。
大きくヤフーに離されたものの滞在時間は、1位です。専門的なことをじっくり調べている人が多いのでしょう。
2
7月
「Nielsen Online NetView 2008年5月 家庭からのアクセス・天気予報関連サイト利用者」のランキングで1位。
天気予報サイトの中で最もよく見られていて2位を大きく引き離して10倍近い人数が見ています。
Permalink to this topic
Wpthemesplugin.com
Edit this in the footer
Theme By London Venues & supported by Texas Driver Education.
