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	<title>anchortag &#187; anchortag</title>
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	<description>インターネットでお得にそして生活を快適にする目印情報</description>
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		<title>iPadで読める電子書籍サイトがオープン？</title>
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		<pubDate>Wed, 19 May 2010 15:36:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>anchortag</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webニュース見出しの斜め読み]]></category>

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		<description><![CDATA[「iPadで読める電子書籍サイトがオープン」という記事の見出しを見かけましたが、何となく想像したとおりパピレスでした。いまいち読みたい本がないという印象が拭えないのですが、今はそれなりに充実しているのでしょうか・・・。 パピレスさんは、「電子貸本Renta!」というサイトを運営中らしいのですが、そこで5月28日から「6500冊を超える電子書籍が読める専用ページ」をオープンするそうです。・・・「サイトがオープン」ではなくて「サイトにページを追加！」が正しい表現・・・かな？ さらに記事を読んでみると「「電子貸本Renta!」に、iPadでアクセスすると専用ページとして表示される」ということですので、ページが追加されたわけでもない・・・。表現としては「iPadに対応！」がさらに正しいかな？ ちなみに、記事では「対応OSはWinodws 2000/XP/Vista/7（ブラウザはInternet Explorer 6.0以上）、Mac OS X（ブラウザはSafari）」となっていましたが、「iPad」を入れ忘れていますね。すみません、コンテンツの内容以外のところに気になる部分が満載で気が散ってしまいました。 さらに気が散ってしまってますが、そういえば、iPadのブラウザってやはりSafariなのかな？でも、Flashに対応していないということは違うのかな？？ということでiPadのページを見てみると、仕様には特に記載なし。様々なページを斜め読みするとどうやらiPad用Safariなるもののようです。 調べていると「Opera Mini」が提供開始されているという情報を入手。Flashは、大丈夫？と気になり調べると、こちらもやはり駄目なようです。「Opera Mini Web browser」の「対応デバイスはiPad/iPhone/iPod touch」で、「対応OSはiPhone OS 2.2.1以降」ということでした。iPhone OSというものが出ているのですね。 それはともかく、「電子貸本Renta!」は、iPadアプリも提供開始するそうですし、すでにサービスを利用している人にとっては、うれしい情報かもしれませんね。外で本のようにiPadを利用できそうですよ。 No Tags]]></description>
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		<title>使っているレンタル・サーバーの容量がいつの間にか15GBになってた！</title>
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		<pubDate>Mon, 03 May 2010 01:32:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>anchortag</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webサービス体験]]></category>
		<category><![CDATA[Webディレクション]]></category>
		<category><![CDATA[Webピックアップ]]></category>

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		<description><![CDATA[久しぶりに個人的に新しいドメインを取得してサイトを立ち上げようと思っています。そこで、今利用しているチカッパ！レンタルサーバーというところのサービスを眺める機会がありました。するとなんと容量が15GBに増えています！・・・そういえば、お知らせが届いていたような気が。 これだけ、容量が大きくて、サーバーのディスク障害が起きたら？という心配もあるかもしれません。でも、ここは、RAID構成という2台のディスクに同時書き込みを行うようになったということですから大丈夫。両方のディスクが同じタイミングで駄目になることはほとんどありません。 ここと契約した当初は、容量が1GBでした。これでも1つのサイトでしたら十分でしたが、いづれ色々なことをやっていたら足りなくなるかも・・・と、乗り換えようと考えていました。 でも、15GBまで増えるともうその心配はありませんね。これだけあれば、大きな容量が必要なサイトをいくつか運営しても大丈夫なレベルだと思います。サイトを新しく作るたびにサーバーと新規に契約するのも大変ですし、こことだけ契約すれば大丈夫なのは助かります。 ただ、チカッパ！レンタルサーバーの管理画面がちょっと分かりにくかったので少し改善してほしいかなと思いました。複数のドメインを登録するには、マルチ・ドメインというオプションに申し込まなければなりません。そのオプションの申し込みをするために、ヘルプを見たのですが、「よくある質問」には記述がなく、少しストレスがありました。 設定は、「契約・支払」の「契約更新」からできました。「ドメイン」というメニューが管理画面にあるのに、そこから入れないのは、どうなんでしょう・・・。 ちなみに、マルチ・ドメインとは、今使っている独自ドメインの他のドメインを登録することができるというものです。確か3つまで設定できるようです。1つ追加するごとに毎月210円必要になります。新しくチカッパ！レンタルサーバーと契約すると525円と初期費用が必要ですし、これは安いですよね。 後、申し込みの方法を見つけるのも大変でしたが、さらにマルチ・ドメインを利用できるまでのは、次の契約更新（翌月の1日）というのも不便でした。私がこれを使ってみようと思い立ったのは、月の初めでした。すぐにサイトをオープン！と考えていたのにそれが不可能だったのです。 とりあえず、ドメインの取得が必要ですから少し時間がかかります。実際にはすぐにオープンっていうのは無理なので良いのですが、もう少し早く開設できるとうれしく思いました。 何はともあれ、マルチ・ドメインのオプションを使えば、複数サイトを1回の契約でオープンできるので、便利ですよね。オープンできる翌月の1日までの間に、ムームードメインで独自ドメインを取得しておきましょう。 何はともあれ、容量が15Ｇに増量したので、新しく契約しなおさなくて良くなったのは良かったです。3GBでも持て余していたのに、15GBは十分すぎます。3つくらい違うドメインで運営しようと思っている人は、ここで大丈夫だと思いますよ。動画をサーバーにアップして公開したい人にも、この容量でしたらお勧めできます。 今までこのチカッパ！レンタルサーバーを利用したきた限り、サーバーが止まってしまうようなトラブルもありませんし、メールもしっかり届いています。それなりに安定していると思いますから、今、誰かにレンタルサーバーを勧めるときには、ここになりそうです。 No Tags]]></description>
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		<title>HTML5の予習は、ここで！html5doctor &#8211; HTML5.JP</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 02:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>anchortag</dc:creator>
				<category><![CDATA[CSS]]></category>
		<category><![CDATA[HTML]]></category>

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		<description><![CDATA[日本語化されたHTML5で有名な人（？）が共同で運営しているサイトがありましたので、メモ代わりに投稿しておきます。 html5doctor &#8211; HTML5.JP 早めに見慣れておいても損はないということで、これから隅々まで読んでみようと思っています。 DOCTYPEの記述が「&#60;!DOCTYPE html&#62;」、たったこれだけになるのを見てしまうと、ソースが簡素化されて読みやすくなりそうで嬉しいです。・・・と同時にどのくらい変わってしまうの？という不安も少しあったりもします。しっかり予習しておくことにします。 No Tags]]></description>
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		<title>会社の規定に関する雛形（？）を無料でダウンロード</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 02:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>anchortag</dc:creator>
				<category><![CDATA[後で読みたいページ]]></category>

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		<description><![CDATA[すごく便利なページがありましたので、ご紹介です。ジャスネットコミュニケーションズ株式会社さんのホームページで、定款をはじめ、就業規則や賃金規程、経理規程、仮払い申請書まで、様々な書類のフォーマットが無料で提供されていました。 会社の規定の雛形集 このサイトを運営している企業は、職業紹介事業（派遣など？）を展開しているところのようですね。株式会社が作りやすくなって個人で起業した人は増えているでしょうから、このような書式はそういった人たちにとって、とても助かるでしょうね。 No Tags]]></description>
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		<title>ホームページのPC用と携帯用の自動振り分け（PHP）</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 09:06:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>anchortag</dc:creator>
				<category><![CDATA[PHP]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームページのPC用サイトと携帯用サイトの自動振り分けについてメモしておきます。個人的には、PC用のサイトでも、携帯のフルブラウザでそれなりに見えるようになってきているので、以前ほど重要ではないと思っています。 ただ、それでも、携帯用で作っているページの方が快適に閲覧できることが多いと思いましたので、改めてまとめてみました。 ちなみに、自動振り分けとは、ここでは、●●●.com/にアクセスした時に、PCから閲覧すればPC用のindex.htmlなどを見ることができ、携帯から閲覧すれば携帯用のindex.htmlが表示されるものを指すことにします。 では、早速ですが、単純な方法としては、「ブラウザの情報を取得」して、「その情報を判定」、「PC用か携帯用の画面に移動」で終わりですね。 プログラムは、 $_SERVER["HTTP_USER_AGENT"]・・・ブラウザの情報 ereg(検索するパターン, 対象の変数）・・・判定するための正規表現を比較する関数 header(&#8220;Location:&#8221;.&#8221;リンク先&#8221;)・・・ヘッダ関数で移動。他の出力より先に処理。 という関数で書くことができます。 ブラウザの情報としては、一覧をまとめたページが見つかりましたのでこういったページを参考にしましょう。 例えば、eregの部分を上記を参考に書いてみると if(ereg(&#8220;KDDI&#124;DoCoMo&#124;J-PHONE&#124;Vodafone&#124;SoftBank&#124;WILLCOM&#8221;, $str)){ header(&#8220;Location:&#8221;.&#8221;index2.html&#8221;); exit; }else if(？？？){ その他・・・ } という感じでしょうか。どのくらいのブラウザを判定するのか、かなり古い知らないようなブラウザはどうするのか？という疑問もあると思いますが、条件分岐で「その他の場合」をPC用にするか携帯用にするかという基準で検討すると良いのかもしれません。 それにしても、今後新しいメーカーや端末、ブラウザが出てくるたびにチェックして一覧に加えていく作業はとても大変ですね。自動で振り分けをする場合は、その後もずっと見守り続けていく覚悟が必要かもしれませんね。 No Tags]]></description>
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		<title>文章の引用についての記事を読みました。</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 09:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>anchortag</dc:creator>
				<category><![CDATA[HTML]]></category>

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		<description><![CDATA[サイト上での文章の引用の方法についての議論として、とても参考になりましたので、メモ代わりに投稿しておきます。細かいことだと思う人も多いかもしれませんが、著作権保護には大切なことだと思います。 引用のやり方についての論争まとめ 情報があふれていて、このページのようにメモ代わりにブログなどを利用する人も多いと思いますので、このような仕組みを理解することは大切でしょう。さらに、著作権者への配慮やマナーを考えることは、情報を閲覧する大多数の人にとってとても大切だと思います。貴重な情報を無料で公開してくれているのですから。 No Tags]]></description>
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		<title>XHTML、CSSコーディングのガイドラインは作ってますか？</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 09:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>anchortag</dc:creator>
				<category><![CDATA[CSS]]></category>
		<category><![CDATA[HTML]]></category>

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		<description><![CDATA[XHTML、CSSコーディングを行う際、やはりコーディング担当者それぞれにやりやすい方法があるものですよね。でも、複数人数で作業を行う場合には、ガイドラインを設けておかなければ、書いている場所が分からなくなったり、後からコードを読む人が分からなくなったりということがあり、非効率です。 ある会社のコーディングのガイドライン ガイドラインは、各社様々でしょうから、以上のように公開されているガイドラインは、とても参考になります。これは、制作会社にはもちろん必要ですが、それよりも個人的には企業側の制作担当者が持っていると良いもののように感じます。サイトを立ち上げるときに制作会社に依頼しておくと良いと思います。 理由は、様々な企業のガイドラインを見比べて、独自のものを用意しておくと、例えば企業担当者としては、制作会社の担当者が変更になったり、制作会社自体が変更になっても安心ですよね。必ず自社で抑えておけば、社内・社外ともに、担当が交代する場合にも引継ぎが簡単になるでしょうから、お勧めです。 No Tags]]></description>
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		<title>フォームのOKボタンはどこが適切？　ユーザーインターフェイス研究所</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 09:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>anchortag</dc:creator>
				<category><![CDATA[ページ制作Close-up]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[後で読みたいページ]]></category>

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		<description><![CDATA[後学のためにブックマーク代わりです。ユーザーインターフェースの様々なパターンの勉強にどうぞ。 ユーザーインターフェースデザイン研究室 フォームを作成するときなどに役立ちそうな、「OKボタンの位置はどこが適切?」といった調査なども行っています。インターフェイスを担当しているデザイナーさんやディレクターさんなどは、参考にすると良いと思いますよ。 No Tags]]></description>
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		<title>Google Readerの記事をはてブなどに送る！？</title>
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		<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 09:00:37 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ブックマーク]]></category>
		<category><![CDATA[後で読みたいページ]]></category>

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		<description><![CDATA[Google Readerの記事をはてブなどに送ることができるという記事を見つけました。知りませんでした・・・。これは便利ですね。 Google Readerの記事をはてブなどに送る これは、とても便利ですね。Googleの英語版からSettingを見てみると確かにSend toがありました。 これで、GoogleReaderで見ている記事を、1ページずついちいちブックマークレットなどを利用してはてブに登録しなくても、これでOKですね。日本語版でもはやく同じ機能を付けて欲しいところです。 No Tags]]></description>
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		<title>サンフランシスコ市運営のアプリケーション ストア！？真似すると良いものになるかも。</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Sep 2009 02:34:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>anchortag</dc:creator>
				<category><![CDATA[Webニュース見出しの斜め読み]]></category>

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		<description><![CDATA[日本の官公庁も頑張って欲しいと思うサービスが、サンフランシスコ市で開設されることになったようです。 「サンフランシスコ市は25日、アプリケーションを集めたサイト『DataSF App Showcase』の開設を発表した。同市の Gavin Newsom 市長によれば、同サイトは市のデータを利用して作成したアプリケーションを強調し、1か所に集めるものだという。」 「DataSF はまだ初期段階だが、警察、公共事業、市交通局などサンフランシスコ市の各部局から得た100種を超えるデータセットが揃っている」 http://japan.internet.com/busnews/20090928/12.html?rss 公共のデータは、様々な形で公開されていますが、閲覧できるだけで活用しづらい印象を持っています。このサイトのようなデータを利用してアプリケーションを開発させるという試みは、様々な情報が分かりやすい形でユーザーに届くようになる可能性を秘めているので、とても有意義だと思いました。 官公庁がデータを開示すればですが、コミュニケーションツールなども開発できる可能性がありますよね。民間からデータを利用したプレゼンテーションとコミュニケーションの場をアプリケーションで開発できるなんて可能性もあるような気がしました。 コストをできるだけ抑えることができるのであれば、是非、試して欲しいものです。使いにくいサービスを開発することでコストを使って、結局誰も使わないという事態は、それなりに回避できるような気がします。 No Tags]]></description>
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