メモです。カスタムフィールドに値を入れて設定しておけば、下記のようにget_post_metaでその値を取り出せます。
例えば、ある記事のカスタムフィールドで、「住所」というキーに「東京」という値を保存していたとします。「東京」と表示する場合は下記のように書きます。
<?=get_post_meta($post->ID,’住所’,true);?>
ちなみに、「$post->ID」は、今表示中のページ(投稿した記事)のIDを設定しています。決まったIDから取り出す場合は、ここを変更してください。
記事ごとに、定型の情報を保存する場合、single.phpに、これらを呼び出す場所を記述しておけば、記事ごとの情報を表示できます。(例えば上記のように住所を記事ごとに設定していた場合、記事ごとの住所を指定の場所に表示。)
